スタッフブログ
ホーム > ブログ > 冷え性対策どうしてますか?

冷え性対策どうしてますか?

 

だいぶ冷えてきましたね。どうも!コリナックスの岡です。

 

女性の中にはちらほら冷え性対策はじめてる方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?

みなさんはどんな対策してますか?

 

厚着・重ね着とか、お風呂・足湯とか、カイロ・湯たんぽとか生姜湯とかが多いみたいですね~

 

間違いじゃないけど、それでは足りないんです!

 

まず前提!

 

外から温めても解決にはなりません!

なぜなら外から温めすぎると自身の力で温める力が弱くなるのです!

 

問題は内側にあるのです。

 

 

血の巡りは、体中に熱を運ぶための宅配ルートになっています。

「毛細血管」は髪の毛の1/14の細さなのです。こんなに細い血管の中を、血液は駆け巡っています。

その毛細血管の長さは「地球約2周分」。血液が体中を1周するのに「約40~50秒」程。この毛細血管の中を通る血液は、サラサラしていません。体に運ぶための「栄養」や、回収した「老廃物」をかかえて流れているので、トロトロとしています。

 

 

では、冷え性の人は体がどうなっているのか?

 

状態確認!

 

血液がドロドロ状態です。

毛細血管が狭い・少ない、血液循環・血流が悪いです。

 

生活の中に原因が必ずあります!

 

原因!

 

●生野菜避けてないですか?

「冷やさない」という視点からすると、加熱野菜はいいのですが、「サラサラ血液」の視点から言うと、生野菜をとることも大切です。

「生野菜は体を冷やすんじゃないの?!」と思われるかもしれませんが、生野菜のように、水分も栄養もたっぷり含まれているものを食べていれば、血液の中には、たくさんの栄養と水分が含まれます。これがサラサラ血液の元になるのです。少しでもドロドロ血液になってしまえば、細い毛細血管の中を、行き来することが難しくなります。生野菜で体を冷やさないコツは、野菜を常温にしておくこと。口の中でよく噛んで温めてから、体の中に入れること。冬野菜は体を温める野菜が多いので、体温を適温に保ちやすくなります。

 

●1日3食の習慣があなたの体を冷やしているかもしれません。

消化活動に手足の血液が奪われている!消化活動は目に見えない働きですが、フルコースのディナーを消化するのに、フルマラソンを走るのと同じくらい、体は疲労しています。消化活動には、それだけ大きなエネルギーを使っているのです。食べ物を消化するために、内臓を中心に血液が集合します。体の末端への血液が少なくなることで、手足は冷えやすくなります。お腹に血液を集めることはいけないことではありませんが、一日中食べてばかりいると、いつまでたっても手足には血が巡りません。

そもそも、一日三食は江戸時代後期から始まったとされ、それまでは、一日二食(昼・夕)が一般的でした。どうして朝食を食べ始めたのかとたどっていくと、そこには、メディアの働きがあります。じつは、朝食の経済効果は1.5兆円にもなるそうです。つまり、「朝食抜き」が増えると、食品業界、薬品業界、医療業界が経済的にも大打撃を受けるわけです。

「時間が来たから食べる」をやめて、「お腹がすいたから食べる」と、本能的な感覚を取り戻していきませんか?

 

●体のゆがみはないですか?体が硬くないですか?
// // //

体が歪んでいると、そこで血管が圧迫されてしまい、血流が悪くなります。

「でも体が硬いのと冷えは関係ないでしょ?」と思われるかもしれませんが、体が硬くなっていると、その部分の毛細血管も縮まり、血流を悪くします。

 

// 3e3):”diversity”===a?(g.fillText(h(55356,57221),0,0),c=g.getImageData(16,16,1,1).data,g.fillText(h(55356,57221,55356,57343),0,0),c=g.getImageData(16,16,1,1).data,e=c[0]+”,”+c[1]+”,”+c[2]+”,”+c[3],d!==e):(“simple”===a?g.fillText(h(55357,56835),0,0):g.fillText(h(55356,57135),0,0),0!==g.getImageData(16,16,1,1).data[0])):!1}function e(a){var c=b.createElement(“script”);c.src=a,c.type=”text/javascript”,b.getElementsByTagName(“head”)[0].appendChild(c)}var f,g;c.supports={simple:d(“simple”),flag:d(“flag”),unicode8:d(“unicode8″),diversity:d(“diversity”)},c.DOMReady=!1,c.readyCallback=function(){c.DOMReady=!0},c.supports.simple&&c.supports.flag&&c.supports.unicode8&&c.supports.diversity||(g=function(){c.readyCallback()},b.addEventListener?(b.addEventListener(“DOMContentLoaded”,g,!1),a.addEventListener(“load”,g,!1)):(a.attachEvent(“onload”,g),b.attachEvent(“onreadystatechange”,function(){“complete”===b.readyState&&c.readyCallback()})),f=c.source||{},f.concatemoji?e(f.concatemoji):f.wpemoji&&f.twemoji&&(e(f.twemoji),e(f.wpemoji)))}(window,document,window._wpemojiSettings);

// ]]>// // //

 

●呼吸が浅くなっていませんか?

落ち込むことがあったり、気を張らなくてはいけない時が多いと、体には力が入り、呼吸も浅くなりがちです。呼吸が浅いだけでも、冷え性の原因になります。大きく息を吸い込むと、背筋が伸び、体がアクティブな状態になっています。反対に、息を全て最後まではき切ると、背中が猫背になり、体はお休みモードになります。体が行動的になると、血管は縮まり、リラックスしている時は、血管が広がるという特徴があります。この縮まったり、広がったりする、ポンプのような働きをする事で、体中に血液を送り届けているからです。呼吸が浅いと、ポンプの作用が低下するので、血の巡りが悪くなります。

 

●運動不足じゃないですか?
// // //

運動して体が温かいのはその時だけじゃないんです!運動のメリットは毛細血管を増やすという大きな効果を期待できるのです。
// // //

毛細血管が増えると、運動をしていない時でも、手足まで血が巡るようになり、冷え性をを改善する事ができます。

逆に、運動をしないと毛細血管は細く、少なくなっていきます。ようするに、動かない分だけ、冷え性はどんどん進行していくのです。

けれど激しい運動は、逆効果です。血流をサラサラにするには、ゆっくり呼吸しながらできる運動がベストです。「そんな運動あるの?」とも思った方。ぜひ一度コリナックスのスタビライゼーションをお試しください!

 

●ストレス溜まっていませんか?

ストレスは血管を縮め慢性的な冷えの原因です。ストレスを感じると、自分を守るために防御反応が働き、体がギューッと硬くなります。それと同時に、血管も縮まり、体は冷えやすくなります。内臓の働きも弱くなり、血がドロドロになりやすいのです。

ちょっとしたストレスでも、からだに大きな影響を与え、からだを冷やしていきます。

 

人生色々、冷え性の原因も色々なんですね~

食生活はご自身で頑張って頂くとして、

体の歪みでしたらお任せ下さい!そして呼吸!歪みを整えると呼吸がしやすくなります!

運動不足解消は先ほどもお伝えしたようにスタビライゼーションとストレッチが最適です!さらに運動するとストレス値が軽減することは科学的に立証されています!

 

対策!

冷え性対策スペシャルコース!

 

バランス整体30分~/スタビライゼーション15分~/ストレッチ15分~/足ツボリフレクソロジー30分~/骨盤調整30分~/フットリンパ45分~

 

組み合わせ自由!90分7000円~120分9000円で施術させて頂きます!

 

例:バランス整体30分+スタビライゼーション30分+足つぼリフレクソロジー30分・・・9720円→7000円

フットリンパ45分+ストレッチ15分+骨盤調整30分・・・9720円→7000円

バランス整体45分+ストレッチ15分+フットリンパ45分・・・10800円→8000円

バランス整体30分+スタビライゼーション15分+骨盤調整30分+フットリンパ45分・・・12960円→9000円

   バランス整体45分+スタビライゼーション30分+フットリンパ45分・・・12960円→9000円

 

組み合わせ方は100通り以上!最適な組み合わせをチョイスします!

 

一緒に冷え性やっつけましょう!

 

 

 

当店Facebookページはこちら
http://bit.ly/2a4F

トップへ戻る